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 わたくしたちは、第一の視点(日常的な常識・物理的な存在)に生きているように見えるが、
真実は第3の視点(すべてである世界)に生きているという
--------わたくしにとって、かすかに本当だと思えることを

徹底的に知ろうとすることは、ワクワクとして楽しく、また、呼吸のように必要なことのように、
わたくしは感じる。
そして、常に第3の視点(愛)を堅持して、 第一の視点である物理的な存在や、第二の視点の情報やエネルギーのスープの存在を 生きれたら、なんと素晴しいことだろう。
平安・愛・善意


はじめに
 
全ては、内なるやすらぎの中に始まります。神の声を私が聞き始めたのも、このやすらぎと静けさの中のことでした。この本(神は私にこう語った)には、このような形で私が受けとってきたメッセージがたくさん書かれています。 誰もが、内面に有るあの静かな、かすかな声を聴くことができます。あなたもやってみてください。心を静め、自分の内にある「在りて在るもの」は愛すべき神であることを知ってください。耳を傾けてみましょう。そしてそのとおりに生きるのです。これは本当に誰にでもできることなのです。 
アイリーン・キャディ



神は私にこう語った(株式会社サンマーク出版)


皆様方(わたくしも含め)が、内なるやすらぎと静けさの中にありますように。

最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
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きいたかぽん

Author:きいたかぽん
FC2ブログへようこそ!

某国立大電気工学科卒
制御装置、コンピュータ関連装置の開発経験を経て
独立

自身の ”がん”の手術直前に ”がん”が消えていた体験から
死と直面し、
死ぬときに残るのは”愛”だけと気づき、新しい生き方を探すようになる。

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