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 『
 愛の鎧をつけなさい。わたしの愛の中に確固とした足場を築き、しっかりと立つのです。なにものにもあなたの平穏を乱したり、心を悩ませたりさせてはいけません。
 わたしが共にいるのですから。誰があなたに反対することがあり得るでしょうか?
 あなたが試されるのはあなた自身のためになる、と私は言いませんでしたか?
試練はあなたの存在のあらゆる部分を強くし、わたしとわたしの言葉に対する信心と信念を強めてくれます。厳しく試されるほど、強くなるのです。 
 反感をもったり、抵抗したりしてはいけません。悪に対してさえ、あらがわないことです。善で悪を克服しなさい。決して反撃しないこと。わたしが「もう片方の頬を向けよ」というとき、わたしは文字どうりのことを言っているのです。何ものも触れることのできない、内面の安らぎと静謐を求めなさい。いつも中心から外側へと働きかけるようにするのです。
 これは欠かすことのできない重要な学びです。それを素早く身につけてください。こうして試されているということの、喜びと感謝の気持ちへと気分を高めるのです。揺るぎない、岩のような存在になりなさい。あなたの基礎はわたしにあるのですから、なにものもそれを揺るがしたり、触れることは出来ないのです。
』 (神はわたしにこう語った)

自分自身に対する
深い理解と
揺るぎない確信
がないと、できないですね。
しかし、最後はこうなるのですね。
本当の重要な学びです。

本日もご訪問いただきありがとうございました。
平安と愛と善意 の祝福を皆様と共に。
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【】
こんにちは。
いつも読み逃げで、ごめんなさい。

仰る通りです。
試練こそ愛だったと確信しています。
理不尽な裏切りを頂いた時・・考えられない味わいの時
自分の苦しみより、はるかに小さな悩みを持ってきた人達に、
私は救いを感じ、精一杯優しく接した時、
苦しみの中の幸せを感じました。
大いなる神様を信じることのみが、力でした。
息をするのも苦しい感覚も、平安に包まれていました。

そして・・・裏切りにも感謝できました。
憎しみを、持とうとする自分が消えていきました。

神様は最も近くに居られることの実感は試練の中でした。

改めて、自分に意識しました。

本当にありがとうございます。




【Re: タイトルなし】
 こんにちは。
 心に沁み入るコメントありがとうございます。
 どのようなことがあろうと、きっとあの世では抱き合って再会を喜び合うような気がします。
見かけは苦しい、悲しいことでも、魂の次元では、とても素晴らしい仕事をしたね・・していただいたね・・、
というように。
この世に生きていなければできない、魂の荒療治ですね。
お互いに仕掛ける側と、仕掛けられる側、
恨みっこなしの愛の仕業。
 悲しみや、苦しさは 時として逃れられないほどですが、
意識を内面の自分自身に切り替えると、悲しみや、苦しさも消えて、穏やかで暖かい気持ちになります。
そして、内面の自分自身と語る本当の幸せと心からの感謝を感じます。
 
”愛の鎧をつけなさい。わたしの愛の中に確固とした足場を築き、しっかりと立つのです。なにものにもあなたの平穏を乱したり、心を悩ませたりさせてはいけません。
 わたしが共にいるのですから。誰があなたに反対することがあり得るでしょうか?”

本当にそう思います。過ぎ去ってしまえば、なんということは無かった。でも、得るものは多かった。

ありがとうございました。
【『感謝の中で』・・・読み終えました】
『この本』をご紹介下さったこと、心から感謝します。

『心身の神癒』と『解脱の心理』は取り寄せて5セット程になったのですが 若い方とか 読書の苦手な方(私みたいな!?)には読み難い部分もあり お貸ししても『難しすぎて…』と言われてしまう事が、多くて…
『うう~ん…そうだよね』と思ったりもしていました。

『神が私にこう語った』は、神が『彼女』に語った。
という部分は『心身の神癒』の『その時の聴衆』を通して『私達全てに対して』語った…
というのとは ちょっと違うのかもしれませんが、とても分かりやすく語られていて… 『1948年』から『1962年~』の歳月を感じさせます。

今『フィンドホーンへのいざない』を取り寄せて読み始めました。

…『この地』で何ができるか 夫と共に模索してみたいと思います。

先日『ノアの箱舟』(映画)を観てきました。
どんな風に描かれているのだろうと、ちょっと覗いてきました。
『なるほど なるほど』です・・・・
  ところで・・・
『箱舟』が『アララギ山?』に着いたのは 伝説によると『7月17日』だと聞いたことがあるのですが…

『きいたかぽん』さまは 何かご存知ですか!?

 私、日にちに拘る『変な癖』があって・・・・
             
                ごめんなさい!
【Re: 『感謝の中で』・・・読み終えました】
> 『この本』をご紹介下さったこと、心から感謝します。
>
> 『心身の神癒』と『解脱の心理』は取り寄せて5セット程になったのですが 若い方とか 読書の苦手な方(私みたいな!?)には読み難い部分もあり お貸ししても『難しすぎて…』と言われてしまう事が、多くて…
> 『うう~ん…そうだよね』と思ったりもしていました。
>
> 『神が私にこう語った』は、神が『彼女』に語った。
> という部分は『心身の神癒』の『その時の聴衆』を通して『私達全てに対して』語った…
> というのとは ちょっと違うのかもしれませんが、とても分かりやすく語られていて… 『1948年』から『1962年~』の歳月を感じさせます。
>
> 今『フィンドホーンへのいざない』を取り寄せて読み始めました。
>
> …『この地』で何ができるか 夫と共に模索してみたいと思います。
>
> 先日『ノアの箱舟』(映画)を観てきました。
> どんな風に描かれているのだろうと、ちょっと覗いてきました。
> 『なるほど なるほど』です・・・・
>   ところで・・・
> 『箱舟』が『アララギ山?』に着いたのは 伝説によると『7月17日』だと聞いたことがあるのですが…
>
> 『きいたかぽん』さまは 何かご存知ですか!?
>
>  私、日にちに拘る『変な癖』があって・・・・
>              
>                 ごめんなさい!


みどり 小母さん

コメントありがとうございました。

>『この地』で何ができるか 夫と共に模索してみたいと思います。
とても 仲の良いご夫婦のようで しかも人生のベクトルが合っていらっしゃるように拝察いたします。いいですね。

『心身の神癒』や『解脱の心理』は、わたくしも若い頃だったら 読まなかったと思います。(笑)

わたくしも この本を紹介する時は、この方にお渡ししていいかどうか考えて確信が出るまで躊躇していましたが、

最近は、10年後でも50年後でも読んでもらえればいいな という思いで、子供たちに贈ろうかなと思っています。

ノアの箱舟 の日付ですが、知らなかったので、調べてみましたが、確かに

創世記 8章 3-5節に

水は地上からひいて行った。百五十日の後には水が減って、
第七の月の十七日に箱舟はアララト山の上に止まった。
水はますます減って第十の月になり、第十の月の一日には山々の頂が現れた。
         (同3-5節)

とあるようです。

数字に関する感性は人それぞれと思います。

たとえば、わたくしの場合は、1、2、3、5、7,11・・・

という素数が、1(いち)すなわち神(父)、2(に)すなわち母、3(さん)すなわち子・・・

という風に、神という基本周波数を分周することにより創造ができたのではないかと 勝手に思っています。

そのなかで 素数は 神である1と素数それ自体でしか構成されないので、それは 創造のほかにはない

単独で構成される存在でないかと思っています。

何か新しいことが わかればいいですね。

それにしても、暑い日が続きます。

気付かないうちに熱中症にならないように、ご自愛ください。

ありがとうございました。
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きいたかぽん

Author:きいたかぽん
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某国立大電気工学科卒
制御装置、コンピュータ関連装置の開発経験を経て
独立

自身の ”がん”の手術直前に ”がん”が消えていた体験から
死と直面し、
死ぬときに残るのは”愛”だけと気づき、新しい生き方を探すようになる。

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