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以下は 僕の勝手な考えですので、頭が汚れそうでしたら スキップしてください。

聖書に 「ふたりまたは三人が、わたしの名によって集まっている所には、私も その中にいるのである」(マタイ18:20)という下りがあります。

長年、なぜそうなるか考えていました、僕の今の思いは、”うなり”と似たことが影響しているのではないか?です。

(明るい赤紫色が周波数110Hzの波、明るい青色が周波数104Hzの波、青が重ね合わせた合成波であり、赤の6Hzのうなりが見られる。(110hz-104Hz=6Hz)

(A 110Hz A sine wave (magenta) and a 104Hz G# one (cyan). Their sum (blue) and the corresponding envelope (red). {{CopyrightedFreeUse-User-en|Army1987}})
です。うなりの説明

”うなり(唸り)”は、下の図の赤の線で囲った波形ですが、110Hz-104Hz=6Hzで振動しています。

もう一点、『波動の法則』(足立育郎さん)の記載で
『電子の役割というのは、現実化する役割です。人間の本質(≒魂)は、陽子(意思・愛)と中性子(意識・調和)だけから成り立っていて電子を伴っていないために実体化していません。この目には見えない原子核の集合体のことを宇宙の言葉で(EXA PIECO)と言います。目には見えませんが、2.513×105Hzで肉体と同調し一体化しています。』
というように、人間の本質には特有の周波数があるらしいです。

さて、各人間の周波数が、なんらか(カルマ?)の理由で、若干づつ異なっている場合に、2人以上が集まれば、”うなり”を生じると思われます。

この”うなり”には、おそらく 電子を発生させる機能・効果があり、それが 創造の原理となっているのではないか と思います。----陽子が振動することにより、その振動を打ち消そうとして電子が発生する---。

唸りの周波数はかなり低いですが、シーター波(7Hzの脳波は、超能力の発現する境界線)、アルファー波(閉眼、安静、覚醒した状態でより多く観察 8~13Hz)やベーター波(緊張したときに出る脳波 14Hz以上)などが知られており、人間特有の振動数が近ければ近いほど、安らぎを覚えるということもあるのかもわかりません。

本日もご訪問いただきありがとうございました。

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【Re: お詫び】
こんにちは。ご無沙汰しております。
ご丁寧なご挨拶ありがとうございました。
寂しい気もしますが、ふうりんさんの門出だと思っています。
こちらはFC2の更新はあまりしておりませんが、
”試み”にいつも赤点ばかりで、
なかなか内容が進んでいないからかもわかりません。
”芥子種ほどの・・”がないからでしょう。
原点に戻ったり、飛び出したり・・この振動の繰り返しのようですが
そのうち収束するものと楽観しながら生きています。
ふうりんさんはブログは閉鎖されるようですが、
何か良きことがありましたらご教示いただければ幸いです。
いずれの日にか、また。
ふうりんさん も良き日々を過ごされますよう祈念いたしております。
ありがとうございます。
【うなりについて】
まるまるまるた です。
心身の神癒をこちらのご紹介で知り、購入し、ただいまゆっくりと再読しております。

さて、大橋正雄さんという方が、「新波動性科学入門」という本を書かれており、私もまだ読み始めたところなのですが、すべてのものは波動からできており、新たな物質生成は、それらの波動の「うなり」から生じる・・・といったことを書かれているようです。

大橋正雄さんは、最近どこでも言われている「すべては波動」ということのもとになる研究をされた方であるとおもいます。

ご参考になれば。
【Re: うなりについて】
まるまるまるた 様

お久しぶりです。ご訪問ありがとうございました。

心身の神癒は、本当に素晴らしい本で、読み返せばまた違った情報が入ってくるという、不思議な本です。
わたくしも、何度も何度も読み返しています。

さて、大橋正雄さんの「新波動性科学入門」のご紹介ありがとうございました。
この本は、わたくしも以前読んだことがあります。そうですか、まるまるまるた さんも読まれているのですね。確か、右巻きコイルと左巻きコイルを巻数1対1で接続して電圧をかけると・・・・というようなものだったと思います。(・・・・は伏せています)とても独創的なもので、もしかしたら霊性と科学が融合されたもののように感じました。

せっかくご訪問いただいても、なかなかブログを更新できないので、ご訪問いただいた方々には大変申し訳ないのですが、そのうちまた更新させていただきます。

ご訪問と情報をありがとうございました。

まだまだ暑いのですが、朝夕は涼しくなって来ました。体調を崩されることがないよう、健やかにお過ごしください。

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きいたかぽん

Author:きいたかぽん
FC2ブログへようこそ!

某国立大電気工学科卒
制御装置、コンピュータ関連装置の開発経験を経て
独立

自身の ”がん”の手術直前に ”がん”が消えていた体験から
死と直面し、
死ぬときに残るのは”愛”だけと気づき、新しい生き方を探すようになる。

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